たくさんの授業と演習を行っている福岡医学部予備校PMD

授業時間が1コマあたり100分間になっています

福岡医学部予備校PMDは医学部への入学試験の指導の達人が揃っています授業時間が1コマあたり100分間になっています1週間に1度の確認テストや月末には1ヶ月に1度の定期テストを行う

これは、入学試験を受ける大学を決めるときの基準の1つにすることが可能です。
福岡医学部予備校PMDでは職員や講師の定着率が非常に高く常勤する講師が占める割合が多いのは、このような受験に関する深い経験と知識があった上でのことになります。
地元の医療に対して貢献する医師を育成するという代表の気持ちのもとで、全員の職員と講師が満足出来る教育を行っているところです。
1週間あたりに英語と数学は5コマ、理科は4コマと非常に豊富な授業量を確保しています。
医学部向けの小論文の授業は2週間あたり1コマあてて、集団や個人での面接指導や各種適性試験の対策も実施しているところです。
中でも英語と数学の授業は毎日あるため定着度が大幅に向上します。
希望する人に対しては、3月の上旬から行う春期講習で受験対策を早めにスタートさせることが可能です。
それぞれの国公立大学や私立大学の医学部の入学試験対策の授業や、後期対策の授業を入念に実施します。
そして午後10時まで自習時間を確保したり日曜日や祝日での自習時間のときには質問に対応するだけではなく、充分に授業で理解することが出来なかったり知識が定着しなかった部分があったときには補習授業を受けることが可能です。
演習時間と丁寧な解説をする時間を確保するために、授業時間が1コマあたり100分間になっています。
10分から20分ぐらいの差が、1年を通すと大きな差となる訳です。
課題を出し授業を行い復習をする学習や暗記テストを毎日繰り返すことによって、授業で行ったことを確実に定着させます。

福岡大学医学部入試、
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全科目の詳解はホームページで公開しています。
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— 【公式】大阪の医学部専門 進学予備校メビオ (@mebio1980) 2019年2月2日